第19回定期演奏会
最終更新日 2002年6月25日 0:08:24
お陰様で、盛況のうちに終了いたしました。
ありがとうございました。
アンコール曲(4曲)を発表しました!
| 期日 | 2002年6月23日(日) | |
| 場所 | 名取市文化会館 大ホール 地図 | |
| 時間 | 開場:13:30 | 開演:14:00 | |
| 指揮 | 近藤久敦(当団音楽総監督) | |
| 入場料 | 全席自由 800円 (ネット上でも予約を承ります) 販売は締め切らせていただきました。 ・氏名 ・年齢、性別、職業、住所(市、区、町、村までで結構です) ・団員へのメッセージ等 ・返信用のメールアドレス メールを頂いた方には整理番号をメールにてお知らせいたしますので、演奏会当日受付にて伝えてください。当日券800円の所を600円で販売させて頂きます。 |
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| ゲスト | 外囿祥一郎(ユーフォニアム) | |
| 演奏曲目 | 序曲「ローマの謝肉祭」 作品9. ベルリオーズ | |
| 交響詩「アルプスの詩」 F.チェザリーニ | ||
| 交響組曲「ハリー・ポッター」, J.ウィリアムス, R.スミス ナレーション:増井 里加 | ||
| 2002年度 吹奏楽コンクール課題曲より吹奏楽のためのラメント 高 昌帥 |
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| 2002年度 吹奏楽コンクール課題曲より吹奏楽のためのラプソディア 足立 正 |
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| 「ウィルソン組曲」R.W.スミス : ソリスト 外囿祥一郎(ユーフォニアム) | ||
| アンコール(1st Stage)・アマ ポーラ G.J.M ラカーリェ(Euphnium Solo 外囿祥一郎) | ||
| アンコール(2nd Stage)・カバレリア・ルスティカーナ マスカーニ | ||
| アンコール(2nd Stage)・スコットランドの釣鐘草E.M.Pearson(Euphnium Solo 外囿祥一郎) | ||
| アンコール(2nd Stage)・バーナムとベイリーのお気に入り karl L.King | ||
| チケットの取り扱い 名取市文化会館 サンリツ ヤマハミュージック東北仙台店 | ||
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外囿 祥一郎(Sho-ichiro Hokazono) 1969年鹿児島市に生まれる。 1992年第9回日本管打楽器コンクールで1位および大賞を受賞。 東京コンセルヴァトアール尚美ディプロマコース終了。 1995年6月米国シカゴで開催された世界テューバ・ユーフォニアム カンファレンスにゲストとして招待を受けノースウエスタン大学に於いてリサイタルを行う。 1997年英国テューバ・ユーフォニアム カンファレンスにおいて日頃の演奏活動の功績が認められEuphonium player of the year を受賞。9月にはフランス・ゲブヴィレー国際テューバ・ユーフォニアムコンクールにおいて1等賞を受賞。 2000年2月には東京オペラシティ リサイタルシリーズ「B→C」に出演。好評を博す。 これまでに日本国内をはじめアメリカ・イギリス・イタリア・フランス・ロシア・オーストラリア・ハンガリー・フィンランド・台湾・香港でコンサートを行う。 ユーフォニアムの可能性を追求するとともに、新しいレパートリーにも意欲的に取り組んでいる。これまでに三浦徹・露木薫・スティーブン ミード各氏に師事する。 現在、航空自衛隊航空中央音楽隊に所属。 |
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